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裏話&お悩みコラム

2017.11.30

大和市リフォームコラム|マンション用給湯器の注意点

みなさんこんにちは!
海老名市、大和市、藤沢市のリフォーム&増改築専門店の秀建です。

 海老名西口店から10月に大和店に
 やってまいりました瀬谷です!
 マンション用給湯器の注意点についてご紹介します。

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お湯を作ったりお風呂の追い焚きで多く使用する給湯器、これからの寒い季節ではでは欠かせない設備のひとつです。

そんな必需品の給湯器ですが、御自宅によっては給湯器の種類や取付方法が異なり、いざ交換しようと思っていても何が必要で何が違うのか把握できていないと予算も立てにくいかと思います。そのため、見分け方や違いを前もって把握しておくと良いでしょう。

今回は違いが特に多い、マンション用給湯器の注意点をご紹介いたします。

|埋め込み式給湯器

戸建の場合、家の壁面にそのまま設置してあるのがほとんどですが、マンションでは、渡り廊下壁面に埋め込まれているのがほとんどです。埋め込まれている給湯器のほとんどには、大きさを調整し固定するための専用ケースが存在します。こちらは基本オプション扱いとなるため追加費用となります。

|暖房付給湯器

マンションによっては床暖や浴室乾燥を給湯器でまかなっている場合があります。通常の給湯器よりも多くのエネルギーを必要とするため大きさや重さが異なり、工事をするのも2人がかりとなるため工事費も変わってきます。

|設置条件

マンションによっては取り付ける給湯器に指定がある場合があります。交換を検討される際は管理組合に確認をとり、メーカー等の指定がないか確認すると良いでしょう。条件によっては給湯器の色を指定される場合もあります。

いくつかマンションの給湯器について取り上げましたが、マンションの給湯器はマンションごとによって、紹介の内容以外にも専用部材や指定がある場合があります。そのため交換を検討する際は、業者に一度現場確認をしていただくことを推奨します。

当社では現場調査からその後の見積作成まで無料で行っておりますので、お気軽にお声掛けください!!

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