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裏話&お悩みコラム

2019.2.9

大和市リフォームコラム|売れる中古住宅にするリフォームのポイント

大和市、横浜市瀬谷区、相模原市のエリアを中心に
リフォーム工事をさせていただいている
「秀建リフォーム横浜・大和店」です。


|売れる中古住宅にするリフォームのポイント

最近では中古の一戸建てやマンションを購入して自分好みにリノベーションをする若い夫婦が増えてきています。大手のハウスメーカーでもリノベーション部門があったり、リノベーションを専門とする工務店も増えてきています。大和市や横浜市瀬谷区でも同様のリノベーション事例は増加傾向にあります。

|住宅の価値と築年数の関係

日本の不動産流通の評価制度では住宅の価値は、実際の劣化の度合い、メンテナンス状況に関係なく、築年数と一緒に価値が減少していき、22年を経過するとほぼゼロになってしまいます。これは固定資産税の算定ルールに基づくもので、22年を経過した住宅は税法上の「資産」とみなされないことが原因となっています。現在、不動産価格を査定をしているのは主に不動産仲介業者です。不動産仲介業者の場合、建物の専門的な知識を持ち合わせていないケースもあります。査定の前にリフォームにお金をかけても、今後どの程度の期間その住宅の利用可能がなのか、建物の基本性能はどうか、将来にかかるメンテナンス費用など、ほとんど理解できていない場合があります。このように住宅の評価が適正に行われず、物件も売れないというリスクがある中、リフォームで中古住宅の価値を高めるにはどうすれば良いのでしょうか。

|売れる中古住宅にするには?

最近の大和市、横浜市瀬谷区エリアではリノベーション需要が高まり中古住宅流通の活性化してきています。そこで中古住宅をどのようにリフォームすれば売れやすくなるのでしょうか。はじめに理解しておきたいのは、デザインなどには好き嫌いがあります。必ずしも住宅においてリフォームにかかった費用に応じた価値の上昇が見込めるとは限りません。リフォームをしたために、売却価格が下がってしまうこともあります。個性的なデザインで一般受けしないリフォームは、買い手がつきにくく、資産価値の向上につながりません。 最近の傾向ではエネルギー消費を抑えるためのリフォームを行った住宅については価値の上昇につながっています。断熱性や気密性の高いドアへの交換LED照明への交換は比較的手軽な費用で住宅価値を上げるポイントです。中古住宅を高い値段で売りたい場合は、客観的な考えを持つことが大切です。リフォームによる付加価値(他にはないもの)が、誰の目にもわかるようにしなければ意味がありません。一般的にみてより多くの人が求める適度なリフォームにとどめることが大和市や横浜市瀬谷区の中古住宅を高く売る秘訣になります。

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