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裏話&お悩みコラム

2018.11.10

海老名市リフォームコラム|冬のぬくぬくリフォーム

みなさんこんにちは!
海老名市・綾瀬市・座間市など
県央エリアのリフォーム実績多数!水まわりリフォーム専門店の秀建です。

|冬に向けてのおすすめリフォーム<断熱リフォーム>

寒い冬になると、家の中にいる時間が増えてきますよね。家の中が寒いと体調を崩す原因になりますし、エアコンやホットカーペット、ヒーターなどでお部屋を暖かくしようとすると冬の間は電気代の負担が家計を圧迫してしまいます。

断熱材が入っていない、または劣化している屋根(小屋裏)、壁、床下のなどに断熱材を施します。たとえば屋根の場合、小屋裏に断熱材を施工することで、夏場、太陽光を受けた屋根からの輻射熱を軽減する効果が得られます。そんな時断熱リフォームをすると、室内が外気の影響を受けにくくなるので、お部屋が冷えにくく、暖房の効率もよくなるので、暖かくお部屋を保つことができる上に電気代も節約できます。

|断熱リフォームとは

秀建リフォームでできる断熱リフォームは大きく分けて2つあります。断熱材を壁の内側の柱など、構造材の間に入れる【充填断熱(内断熱)】という工法と、外側に張る【外張り断熱(外断熱)】とういう工法です。この2つの工法による断熱性能に大きな差はありません。工事は断熱材を隙間なく入れていき、壁の中の結露を防ぐ防湿処理を行います。冬場に室内の行動を憂鬱にさせるのが、部屋から廊下に出たときに感じる床からの冷気です。これは、床下の冷たい空気が床に伝導したり、隙間から室内に冷たい空気が入り込むことで生じるものです。床下にも断熱材をしっかりと敷き込むことで、冷たい空気をブロックします。

|断熱材のリフォーム「断熱材の種類」

断熱材の種類には繊維系と発泡プラスチック系があります。断熱リフォームでは、外壁に手を入れる必要のない充填断熱(内断熱)工法を採用し、構造材の間を隙間なく埋める現場発泡の断熱材を採用することが多くなります。

海老名市や座間市、綾瀬市の県央エリアで冬の間のお部屋の快適性を向上させたい方はぜひ秀建リフォームにご相談下さい。

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